Yoga Spot Online

ヨガティーチャー
トレーニング

YOGA SPOTでは皆様の心と身体の健康をサポートするヨガを包括的に実践できる多彩でライフチェンジングなプログラムをご用意しています。ヨガスポット認定のヨガ講師養成講座は心、身体、魂のホリスティック(全体論的)な健康を保つリズムを見つけるための新発見ができる、人生に豊さとバランスをもたらせる方法を学べる最良なプログラムです。探しているプログラムがきっと見つかるはずです。

 

全米ヨガアライアンスによりヨガスポット認定の全てのヨガティーチャートレーニングのオンライン化が承認されています。2023年以降もオンライン受講で全米ヨガアライアンス登録ヨガティーチャートレーニングの単位を所得可能です。

 

今後もオンライン&対面のハイブリッド型でヨガティーチャートレーニングを開催します。

 

ヨガティーチャートレーニングの説明会(オンライン・カウンセリング)のお申し込みは随時承っています。ページ下フォームよりお気軽にお申し込みください。

ヨガスポット認定・最高水準
実用的なヨガティーチャー
トレーニング200・300・500時間

ヨガスポット認定
ヨガ講師養成講座

200・300・500時間プログラムはとてもシンプルな構成

 

年間を通して開催されるヨガティーチャートレーニングのモジュールを各人のスケジュールに合わせ受講していただけます。

 

興味のあるテーマのトレーニング、モジュールを組み合わせ、カスタマイズし、各人に合うプログラムを構成し、時間を積み重ね、ヨガのエキスパートとして成長していく優れたプログラムです。

ヨガスポットのRYT500
ヨガ講師養成講座はモジュール別に

単位を積み立てて行く方法を日本で
最初に取り入れた画期的な
システム

 

YOGA SPOTは創立19年目の老舗ヨガ教室。ヨガティーチャートレーニングも12年以上指導している経験豊富な一流講師陣が人生に変容をもたらす、真にライフチェンジングなヨガの旅へとガイドします。

 

YOGA SPOT主宰のメイン講師であるOMkariとSundariはヨガ指導歴19年以上、二人合わせてヨガ指導経験が約40年の日本では数少ないヨガのプロフェッショナルです。

 

 

ヨガスポット認定のヨガ講師養成講座は最高水準のヨガの教育を提供する事を目的としています。受講生の数を集める事を重視するのではなく、受講生一人ひとりの成長と進化に何が必要かを見極め、生活に役立つ、バランスのとれた、意味のある、ハッピーな人生を生きるための様々なツールとヨガ講師としての上質な指導技術と知識を身につけていただくための最高水準のプログラムです。

 

 

ヨガスポットのヨガティーチャートレーニングは真のヨガの叡智を歪める事なく受講生に伝承していく、本物のヨガティーチャーを目指している方達のための飾りや演出のない最強なヨガトレーニング。他校へ学び直しに行かなくても良い、ワンストップでヨガ講師のための包括的な教育が受けられる、とてもパワフルで、濃厚、濃密なヨガティーチャートレーニングです。

YOGA SPOT認定のヨガティーチャートレーニング500時間プログラムを卒業後はヨガ講師としての最高水準のヨガ教育指導技術、指導スキルと知識が身についています。

 

ヴィンヤサヨガ、バクティヨガ、ハタヨガ、ルーナーヴィンヤサヨガ、ヨガニドラ、瞑想、マントラチャンティング、ヨガ哲学など、ヨガを包括的に教えられるヨガ講師として成長していきます。

 

心と身体と人生に変容をもたらすヨガスポットのライフチェンジングなヨガティーチャートレーニングはヨガを包括的に教えられる様になるための総合的なヨガ教育プログラムです。

ヨガを通して単調な日常に新発見、
楽しさ、変化、進化、成長、深い意味、神聖さ、 力強さとしなやかさの
バランスが見出せる様になる
(人生に変化をもたらす)
ライフチェンジングなプログラム

ヨガ講師養成講座200・300・500時間を認定コースとして受講もしくは単発でヨガティーチャートレーニングをワークショップ形式で受講可能な柔軟なシステムです。

 

目的やスケジュールに合わせ、柔軟に好きなプログラムをカスタマイズしながら上質でライフ・チェンジングなヨガの旅に出てみませんか?

 

今日から始められる全米ヨガアライアンスRYT200&RYT500へのステップ!

 

今では多くのヨガインストラクター養成講座が開催され、ヨガ講師の数も沢山増えてきています。ヨガインストラクターの数が増加する中でヨガポーズを教えられるヨガ講師は沢山いても、ヨガを包括的に実践し、教えられる真のヨガティーチャーは多くいません。今後さらにヨガ講師の数が増加するにあたり、真のヨガを包括的にガイドできるヨガ講師が求められ重要になります。

 

ヨガスポットのトレーニングはヨガのポーズの解剖学的な理解と実践のみではなく、ヨガの包括的な実践をし、ヨガを包括的にガイドできるハイレベルなヨガティーチャーを養成します。

YOGA SPOTのティーチャートレーニングではパタンジャリのヨガスートラのヨガの8支則のヨガの実践とヨガの4つの道を通して、ヨガの包括的な実践を行い受講生がヨガティーチャートレーニング200・300・500時間のプログラムを修了する事でヨガの包括的な実践を自信を持ってガイドできる様に成長します。

ヨガの状態へと進化するための八支則
ヨガの包括的な8段階の実践

 

  1. ヤーマ(モラルの訓練)
    ヨガ哲学、座学
  2. ニヤーマ(モラルの訓練)
    ヨガ哲学、座学
  3. アーサナ ヨガポーズの知的な練習
  4. プラーナヤーマ(呼吸法)
  5. プラティヤハラ(感覚の制御)
    ヨガニドラ
  6. ダラーナ(集中力)
    マントラ、キルタン
  7. ディヤーナ(瞑想)
    ヴェーダの聖典に記されている
    マントラや視覚化を使った瞑想法
  8. サマディ(三昧)上記のヨガの包括的な実践を続けて行う事で真我の喜びと静けさとつながる事ができ日常生活が変化し、ヨガの最終段階への準備となります
ヨガの4つの道 

ヨガポーズのみ重視した解剖学的なアプローチやバクティヨガのみを重視した実践ではなく、古代ヨガの聖典に明記されている通り、4つのヨガの道をバランス良く実践していく事に重きをおいています。YOGA SPOTでは1つのヨガの道に偏る事なく、ヨガの4つの道を包括的に学び、実践します。

  1. ギャーナヨガ(叡智のヨガ) 
    ヨガ哲学の勉強
  2. ラージャヨガ(瞑想のヨガ) 
    パタンジャリのヨガ経典に記されて
    いるヨガへの8段階の練習
  3. バクティヨガ(信愛のヨガ) 
    バクティヨガ哲学の勉強、
    マントラチャンティング、キルタン 
    ハルモニウム、ムリダンガ、カルタル(インドの打楽器)など楽器を使う瞑想法
  4. カルマヨガ   (行動のヨガ)   
    教室での学び、実践を通して意識的に日々の生活をし、覚醒的に生き、教室の外でヨガの教えを意識的に実用

3種類の認定

年間を通して開催されるヨガティーチャートレーニングのモジュールを各人のスケジュールに合わせて受講していただけます。興味のあるテーマのトレーニング、モジュールを組み合わせ、カスタマイズし、各人に合うプログラムを構成し、時間を積み重ねヨガのエキスパートとして成長していく優れたプログラムです。

RYT200
ヨガアライアンス登録講師200

ヨガの基本となる学びを習得し強化する200時間のヴィンヤサヨガティーチャートレーニング&ハタヨガティーチャートレーニング

RYT500 
ヨガアライアンス登録講師500

他校で全米ヨガアライアンス登録のヨガインストラクター養成講座200時間を修了された方が当校でヨガの綿密なプロフェッショナル・トレーニングを継続出来るプログラム

  • 上記ヴィンヤサフローティーチャートレーニング200を修了し、プラス100時間分を随時開催されているトレーニング・モジュールを組み合わせて受講する事でヨガティーチャートレーニング300時間プログラム認定となります。興味のあるトレーニング・モジュールを組み合わせて残100時間分を受講後、最終試験となるレポートを提出。
  • 他校の全米ヨガアライアンス登録のヨガ講師養成講座200時間の認定書と当校のヨガティーチャートレーニング300時間プログラムの認定書を組み合わせて、500時間登録講師(RYT500)として全米ヨガアライアンスへ登録する事が可能です。
RYT500
ヨガアライアンス登録講師500

 

ヨガティーチャー、ヨガのプロフェッショナル、ヨガエキスパートになるための綿密な研究、勉強、実践をしヨガの学びと理解を深める最高水準のヨガの高等教育プログラム

  • ヴィンヤサフローヨガ・ティーチャートレーニング200時間(必修)
  • ヨガスポット認定RYT500プログラムはヨガスポット認定のヨガティーチャートレーニング200時間プログラムを修了後、プラス270時間分を随時開催されているトレーニング・モジュールを組み合わせて受講する事でヨガティーチャートレーニング300時間プログラム認定となり、RYT500として全米ヨガアライアンスへ登録可能となります。
  • 興味のあるトレーニング、モジュールを組み合わせて、カスタマイズし残270時間分を受講後、最終試験となるレポートを提出。
  • 最終試験となる課題=30時間分のノンコンタクト時間
    270時間分のモジュール受講=270時間分のコンタクト時間
    270時間のモジュール受講+30時間のノンコンタクト時間で計=300時間
  • ヴィンヤサヨガ・ティーチャートレーニング200時間を修了後、200時間プログラム認定書を授与。残300時間を修了後に300時間プログラム認定書を授与いたします。200&300の認定書を組み合わせて、全米ヨガアライアンスRYT500への登録となります。
  • モジュール受講の順番は200時間プログラムが後でもokです、各人のスケジュールに合わせながらできる範囲でモジュールを受講し、単位を積み立てていくシステムです。プログラムへはご自由にお好きな時に随時登録可能です。

受講生の声

全米ヨガアライアンス登録講師
500時間(RYT500)
までのステップ

  • 0から全米ヨガアライアンス登録講師
    500時間のヨガ講師資格所得を目指す方、又はヨガスポット認定の200時間プログラムを修了されている方は上記記載カテゴリー#3のヨガスポット認定の500時間プログラムへご登録ください
  • 他校でRYT200(全米ヨガアライアンス登録講師200時間)の認定書をお持ちの方は上記記載カテゴリー#2のヨガスポット認定の300時間プログラムへご登録ください
  • ヨガティーチャートレーニング300・500時間プログラム
    【登録料:8000円】
  • 講座修了時の認定書発行と認定手数料
    【300時間:23000円|500時間:30000円】
  • 受講生の卒業まで、そして卒業後も多方面でしっかりサポートいたします。YOGA SPOT認定ヨガティーチャートレーニング300・500時間の受講生は1時間の無料メンタリングがティーチャートレーニング300・500時間プログラムに含まれています。
    メンタリング・プログラムのご予約は
    こちら

+100時間の例 

他校の200時間認定書をお持ちの方で当校のヨガティーチャートレーニング300時間プログラム認定をご希望の方は下記の方法で+100時間を加算していきます

上記トレーニング受講で計100時間となります

  • ヨガスポット認定の500時間プログラムも同じ方法でプラス270時間を積み重ねて行くシステムです。
  • 上記は一例になります。興味のあるテーマのモジュール(プログラム)や海外から来日する先生のワークショップやトレーニング等を組み合わせ、カスタマイズし、強化したいテーマの学びを深めながらヨガのプロフェッショナルとしての綿密な学びを深めていくプログラムです。
  • ヨガティーチャートレーニングやWSは年間を通して開催しています、各WSやトレーニングの詳細は決まり次第、当サイトに更新されます。 
  • 地方のヨガスタジオでYOGA SPOT認定のヨガ講師養成講座の開催に興味のある方はお気軽にご相談ください

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ティーチャートレーニング

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